返信先の投稿IDを記録

月曜日 , 13, 4月 2020 Leave a comment

あとは、これをtextarea要素の初期値に設定しましょう。type属性やhiddenになっているので、画面には表示されないということになります。しかし、返信先のメッセージのidを記録しておくために、追加しておく必要があります。投稿のプログラムを変更することもできます。返信先の投稿IDを記録するということもできます。個別の画面を作るということもできます。例えば各投稿を1件だけ見られる個別画面を作ります。こういうのは、一覧画面を応用することができたらとても簡単に作ることができます。URLパラメータのidが正しく指定されているか検査したりして、不正な呼び出しを防ぐようにしましょう。idが正しく指定されていることが大切です。エラーメッセージが出るのはメッセージが削除されたりURLが間違えたりしているからです。これを防ぐ対処をしなければなりません。個別画面には一覧画面の日時のところにリンクを張るようにしましょう。返信先のメッセージは、返信の場合のみ表示すればよいということなので、そのレコードの「$post[‘reply_post_id’]」が1以上であるかを検査します。その場合のみリンクを設置しましょう。リンクをクリックすることで返信先のメッセージを確認することができるようにしましょう。プログラムはすっきり見えるようにした方がいいようです。メッセージを出力する部分で煩雑にならないようにしましょう。ファンクション化できるところを探すといいようです。記述が長いところを見て、短くまとめる作るという作業をしまう。自作のファンクションを増やすこともします。PHPはファンクションを自分で作って増やすことができるので練習しましょう。

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